”羊たちの沈黙”

post by 2011年07月22日 金曜日 in 日記

衆議院復興特別委員会 柿澤未途(みんなの党)の質問に対し、浜田和幸政務官が「地震兵器」について言及されていたようです、驚きです。

浜田氏といえば自民党を離党し民主党に鞍替えした人なのですが、この質疑、応答にはどういった意図があるのでしょうか?この方東京外大中国語科卒、アメリカのシンクタンクにも在籍されたこともある国際派。

そしてこちらは宇野正美さん、この方古くから世界の裏情報を発信していた人なのですが、驚きの情報です。どこかの勢力のスポ-クスマン的な人という感じがするのですが。

今世界がとてつもなく大きな力で動かされているようです、私達が「そんなばかな」と思うようなことが起こっているのかもしれません。多くの人達が平和を求めているのに戦争やテロが起こる理由は何故でしょうか?

巨大な権力構造に巻き込まれてしまうと人は精神を破壊されてしまうのでしょうか、人間を家畜のように扱い社会を動かす学問を社会工学というらしいのですが、物質主義がとことんまで逝ってしまった現在においてはこのような考えを信奉する人達が多く存在するようです、特に支配層には。家畜の群れを如何に上手く動かしその数を調整するのかというのが社会工学の命題なのでしょう。私達が囲いの中に囲われた羊であるなら、その囲いから脱出する方法をを見つける必要がありそうです、羊飼い達に見つからないよう密かに。

 

”Kaushiki Chakurabarty Desikan”

post by 2011年07月15日 金曜日 in 日記

北インド古典声楽の若きディ-ヴァ、カウシキ・チャクラバルティ・デシカンさんの大阪公演が8月25日大阪肥後橋の玉水記念館ホ-ルで行われます。地下鉄四つ橋線肥後橋駅徒歩3分

予約、お問い合わせはプランテ-ション丸橋さんまで、06-4704-5660

前売り券販売はイ-プラス eplus.jp 前売り4500円 当日5000円

2005年に発売したアルバム「Pure」がイギリスBBC ワ-ルド・ミュ-ジック・アワ-ドを受賞されるなど世界的に評価の高い方であります。

日本ではあまりなじみのない音楽かもしれませんが、ヨ-ロッパではかなりの人気だそうです。天に届きそうな彼女の歌声、インド音楽特有の超絶技巧、日本の密教に伝わる声明にも通じるものがあると思われます。

瞑想音楽でもあり、奥深く自分自身に入り込ませてくれます、ぜひライブで聴きたいものです。

”エネルギ-の言語”

post by 2011年07月10日 日曜日 in 日記

こちらは有名なペル-にあるナスカの地上絵。色々な種類のものがあるそうです、シャ-マンが創ったもの、異次元からのもの、ホボットさんによれば基本的には異次元からのエネルギ-の移転という機能だそうです。

エネルギ-の言語ということなのでしょうか?嵐などがきて地上絵が消えてしまってもいつのまにか又もとの図形にもどってしまうようです。高次元にア-キタイプが存在するためだそうです。

こちらはミステリ-サ-クル、欧米ではクロップ・サ-クルと呼ばれているようです、人が創ったものもあるようですが、最近特に精緻なデザインのものが多くなってきているようで、何故かイングランド南部のスト-ンヘンジで有名なソ-ルズベリ-という所にによく現れるようです、ホボットさんによればこれも高次元からのエネルギ-の移転だそうで人間の意識にメッセ-ジを送りポディティブなエネルギ-を照射しているようです。

古代文明のシンボルのようなものもあり、エジプトの絵文字(ヒエログリフ)も同じようなものかもしれません。文字というものの原型なのでしょうか?そして宇宙の仕組みを伝えようとしているのかもしれません。

このサ-クルを見ることでチャクラ、DNAを活性化させる機能もあるといわれており、エネルギ-の言語といえそうなものですが、意識を上昇させることにより、より深く理解できるのではないでしょうか。

立体世界で生きる私達にはこの平面表現の理解が苦手なようですが二次元が時空の窓(ウインドウズ)になっていることを気付かせようしているようでもあります。

”意識の上昇”

post by 2011年07月05日 火曜日 in 日記

久々にA4サイズの小さな作品創ってみました、タイトルは「意識の上昇」、自分自身で魂を上昇させているイメ-ジです。

政治や経済になんの期待も持てなくなってしまった現在、自らの意志で意識の上昇を成し遂げるしかないのではないでしょうか。多くの人がそれに気付くことによりフリ-エネルギが現実のものとなり世界を変えていくのでしょう。

そしてこちらは「時空のオヤジ」時空の窓の向こう側からこの世を覗きこむオヤジです。

本当の自分が時空の窓を開けて待っていてくれているのでしょうか?混乱する時代のなかで情報が氾濫し、錯綜しますます真実が見えなくなるなかで最後の真実は自分自身でしょう、意識宇宙がこの物質宇宙を創り上げているなら、その秘密を探るしか方法はないのではないでしょうか。

その秘密を知るシャ-マン達は今、抹殺されつつあるようです、アマゾンのシャ-マン達の真実の姿を伝えようとしているペトル・ホボット氏によれば森が人間の魂と脳を守る電磁バリアなのだそうです、今まであまりにも物質的側面しか見ていなかった私達にとってはこの真実は驚くべき事なのではないでしょうか。

森に住む人達を未開な野蛮人であるという認識を改める必要がありそうです、かれらは驚くべき精神文明を守ってきたこの星の守護人だったのですから。

”この国を滅ぼす人達”

post by 2011年07月02日 土曜日 in 日記

太陽の国、日本、私はこの国に生まれ、この国で育ちました、私は国粋主義者ではありませんが、現在のこの国の現状をしれば知るほど、外国勢力によるこの国の支配はひどいものであるようです。

この大震災、福島原発事故などをしれば知るほど、この国の危うさを感じなくてはならないでしょう。原発事故を過大に見せかけ福島を核廃棄物処理場にしようとしているのではないかという噂もあるようです、アメリカの指示により汚染水を海中に放出したとある国会議員が韓国において発言したというものもありました。

ある投資情報によると震災発生のかなり以前から欧米の金融マフィアが日本の東北、北海道が有力な投資先であると考えていたようです。彼らは日本の国難に乗じて日本の有望な資産を安値で買い叩こうとしているのでしょうか?

既に復興需要を見越した激しい利権争いが国際的規模で繰り広げられているようです、歴史的に見ても莫大な借金で経済を破壊しあえて恐慌をつくりだし最安値で資産を買い叩き独占状態をつくりだし最後は戦争で全てを破壊しつくし需要を創りだすということを繰り返してきた彼らですので、現在の世界情勢をみれば正に彼らのプランどうりなのかもしれません。

前述アマゾニアの人々、シャ-マン(宇宙、時空の仕組みを理解する人達)を中心とした文明を守ってきた人達(ム-文明の末裔)が彼ら(アトランティス文明の末裔)にとっては最も都合の悪い人達なのかもしれません。そして、かつては多くのム-文明の末裔たちが住んでいたこの日本列島、そしてその伝統を細々と守ってきた日本文明も今破壊しつくされようとしているのでしょうか?

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