”スティ-ブンMグリア”

post by 2008年11月02日 日曜日 in 日記

前述「ufoテクノロジ-隠蔽工作」この本読めば読むほど面白いです。この人って凄いですね!単なる暴露本ではなく後半は宇宙論、時空論を展開し人類の未来を提示しています。ちょっとチベット仏教のようなところもあります。印象的な一節を引用させて頂きます。「ゆくゆく人類は、科学技術に支えられた意識、そして意識に支えられた科学技術を持つことになる。現在私達が物質科学と見なしている科学は、意識についての知識に完全に統合された諸科学として理解されることになろう」などすばらしい言葉の数々で満ち溢れています。この混乱の時代から何か新しい流れが生まれてこようとしています。

”時空の穴”

post by 2008年10月29日 水曜日 in 日記

皆既日食の写真掲載しましたが、この真っ黒な円が時空の穴なんだと感じてしまった時からはやくも25年ほど経ってしまいました。あくまでも自分の感覚ですので実証する術は持ちませんが。多分宇宙は意識宇宙(非物質宇宙)と物質宇宙の二つの宇宙が合一して存在しているのではないでしょうか。一人一人が時空の穴からこの物質宇宙を覗きこんでおり、いつのまにかこの世界が全てであると思いこんでしまったのではないでしょうか?天体の特殊な配列や運行サイクルにより時空に穴が開くのかもしれません、古代マヤ人達もそれを見つけるために天体観測をしていたのではないでしょうか。エジプトの大ピラミッドも王の魂を星に帰還させるための巨大な装置だったのかもしれません??

”皆既日食”

post by 2008年10月20日 月曜日 in 日記

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2009年7月22日に奄美大島北部、トカラ列島、屋久島、種子島南部などで観測することができます。次回日本で観測できるのは2035年9月2日です。ちょっと話は変わりますが、最近ネット上で氾濫している2012年世界終末説についてですが、マヤ予言をネタ元にしているようです、マヤ歴の研究者によればマヤ人の神官達は天体の運行を大変精密に観測していて地球の公転周期や太陽系の公転周期まで現代の数値とほとんど変わらない位精密に把握していたようです。2012年に地球の運行大周期が終わるということらしく(ひとつのサイクルが終わり新しいサイクルが始まる)決して人類が滅びるとかいうことではないのでデマ話には注意しましょう。もっと凄い未来がやってきそうです。

“The Orion Conspiricy”

post by 2008年10月18日 土曜日 in 日記

http://jp.youtube.com/watch?v=hJfc63rCnWE前述の動画版です。アメリカ政府内部の人が作っているようです。どこまで真実か解りませんが、大変興味のある内容です。英語解らないので細かい所まで把握できませんが、なんとなく全体像はつかめます。今までトンデモ本で語られていた内容が全て網羅されているトンデモ百科事典の動画版です。どういう意図で創られ公開されているのかよく解りませんが、トンデモがホンマモンかもしれません。スピルバ-グ監督にこれを元に超大作製作していただきたいですね。

”Orion Project”

post by 2008年10月18日 土曜日 in 日記

面白いもの発見しました。http://theorionconspiracy.com/前述の「ufoテクノロジ-隠蔽工作」の内容とも関連しますが、アメリカが極秘で進めているorion projectに関連する内容だそうです。1960年代からこのプロジェクトに巨額の資金が注ぎ込まれていたようです。1900年初頭から色々な先進技術が軍事機密という名目の元に封印されていたようで、特に有名なのはニコラテスラという天才科学者の発明の多くが闇に消されてしまったというものです。一部の支配勢力の経済的理由により技術が封印され人類の進歩が100年も遅れさせられているということです。こういった情報が最近特にネット上で氾濫しているのですが、何か大きな動きが我々の知らないところであるのかもしれません。表の経済的混乱ともリンクしているのでしょうか?

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