”ク-デタ-”

post by 2016年11月06日 日曜日 in 日記

現在アメリカでは大変な事が起こっているようです、腐敗した支配層に対するカウンター攻撃、いよいよ大統領選投票日がせまるなか激しく情報戦が行われているようです。
以下<シャンティフ-ラよりの転載です>

11月1日、元アメリカ国務省副長官のピアチェニックがユーチューブでこの爆弾発言をしています。

「ビルとヒラリー・クリントンは民間(企業)のクーデタを支援してきた。普通、クーデタといえば、軍事力を通じてホワイトハウスと報道機関を乗っ取るが、彼らは二つの効果的な手法ー腐敗と支配ーを通じて静かに、そして非常に効果的に行われてきた。クリントンはホワイトハウス、司法、CIA、FBI、司法長官、FBI長官を腐敗させ、複雑な利害関係者の間で実行されている。

 しかしながら、このクーデタを阻止するために、我々情報機関はその他の人々と非公式に団結してきた。私は彼らの許可を得て、ジュリアン・アサンジとウィキリークスによって、カウンター・クーデタを始めたことをみなさんにお伝えしたい。そのおかげでFBIはヒラリーのメール事件などを捜査するとしている。・・・彼らは静かなクーデタを実行しているし、我々も主にインターネットを通じた静かなカウンタークーデタを実行している。おそらくこれはどの国においても、歴史上初めてのネットを通じたクーデタ/カウンター・クーデタだろう。私はこの壮大な事業のごく小さなコマに過ぎない。FBI、CIA、軍事情報機関その他15の情報機関の勇敢な人々が、ホワイトハウスや裁判所の腐敗を目にし、この共和国を救おうと立ち上がり、勇敢で素晴らしいジュリアン・アサンジを通じて、カウンター・クーデタを開始した。我々は、ビルとヒラリー・クリントンをつぶすために、必要なメールをすべて彼に渡した。これは第二のアメリカ革命だ。我々は銃を持たない。武器も持たない。誰も殺さしたり傷つけたりするつもりはない。しかし、我々はアメリカの市民として、クリントンを止めたいのだ。実際は、共和国のために平和的な権力の移譲をめざしている。私たちの行動を理解していただきたい・・・」

”オクトバー・サプライズ” 

post by 2016年11月01日 火曜日 in 日記

オハイオで行われたマイケル・ムーア監督のトランプ支持スピーチです。

そしてヒラリ-メ-ルの再捜査を行うとFBI長官が10月28日に決定したようです、いよいよ始まったアメリカの革命。
以下副島隆彦氏の解説です
<転載開始>
FBIが、内部からの大きな突き上げもあって、「このままでは、自分たち国家警察が、国民から捨てられる。冗談ではなく激しい批判に晒される。自分たち捜査機関自身が、汚れた役人集団で、証拠が挙っているのに捜査をしないことで、証拠隠滅(しょうこいんめつ)、捜査妨害で、ヒラリーたちの犯罪への共犯者になってしまう」と、激しく危機感を募らせて、それで、コーミーFBI長官を動かした。 

 これは、米大統領選挙で、早くから言われてきた、まさしく、これが、オクトバー・サプライズ October surprise だ。これが、10月27日に起きた、ということだ。

 このことは、アメリカでは、トランプの大勝利の確定だ。

日本人は、敗戦後、アメリカの洗脳にあって、日本の大メディア(テレビ、新聞)が、アメリカの手先をやり過ぎて、かつ、安倍晋三政権という愚劣な連中が、アメリカに屈従する奴隷政権であるために、国民は、「目と耳を塞(ふさ)がれて」身体障害者のようにされている国民だ。

今、世界が大きく、変わり始めている。
 このことを感じ取ることが出来ない、理解できないような、頭の悪い人間どもは、滅びてしまえ。 

 28日の、ニューハンプシャーでの、トランプの演説では、2万人を集めた集会で、「FBI のコーミーたちが、ヒラリーたちが、自分たちの間違いを認めて、ヒラリーへの犯罪捜査を再開すると決定した。が、まだ、安心はできない。悪党ども (スペイン語で、onbley ? オンブリー とかいう bad people のことらしい) がまだ残っている。あいつらは、何をするか分からない。

 ヒラリーたちは、追い詰められて、ゴロツキ ( mobsters モブスター)たちをカネで雇って(ひとり日当150ドル )私たちの集会を破壊しに来ている」 と、 演説した。

 トランプは、気を引き締めている。 投票日まであと10日だ。 私、副島隆彦は、不正選挙、rigged election 、集票マシーンの違法操作、voter fraud  だけを、今も心配している。

 今のアメリカで本当に悪いのは、 1.大メディア (テレビ、新聞 除くFox Channel )、

2.世論調査会社( pollsters 、 ポールスター)。ウソの支持率の発表を、この一年間、ずっとやり続けている。

 3. ロビイスト ( lobbyists 、政治利権あさり人間ども、ワシントンに巣喰っている。元官僚とか元下院議員とか。 日本あやつり班 の アーミテージやマイケル・グリーンもここに入る ) だ。 この3つを、トランプは、首都ワシントンから大掃除する、撃滅する と、アメリカ国民に約束している。

 オバマとミッシェルの黒人大統領夫婦も、だんだん醜悪になってきた。自分たちの責任が、トランプによって暴かれることになるから、必死で、大嫌いのヒラリ-を連日、応援している。バカじゃないか。黙って、じっとしていて、「我、関せず」で、自分だけ逃げを打てばよかったのに。

 このあと、唯一残された、不正選挙で、集票マシーン (大悪党の ジョージ・ソロスの会社の機械、メンテナンスもやる)を 操作できなくなれば、確実にヒラリーの負けだ。大敗だ。

 現に、アメリカ各地で、選挙管理委員会の建物の前で、数百人のトランプ派が集まって、「不正選挙を許さない」と、監視を始めている。そして、ヒラリー派のゴロツキたちとぶつかって、警官隊が中に入って、小競り合いになっている。それらの報道は、それぞれの地方のテレビ局でしか放送されない。 

 もし、不正選挙=集票マシーンの違法操作 が、行われて、「トランプへの投票が、ヒラリーの方に盗まれて計算される」機械が、動き出していることが、暴かれたら、その時は、それこそ、民主政治 democracy への挑戦であるから、トランプ派の激高する人々は、銃を持って立ち上がるだろう。 私、副島隆彦も、義勇兵( ぎゆうへい、 volunteer ヴォランティーア) となって日本からその戦いに参加する。

 だが、どうやら。トランプの大勝となりそうだ。 もう、後戻りできない。ヒラリーは、捕まる。そして裁判に掛けられて刑務所送りだ。その際の訴因(そいん)を、何にするか、で、4通り、あると、 私の「ヒラリー逮捕」本に書いた。 そこを読んで下さい。

 その内容は、私が、次に出す、「アメリカのトランプ時代の幕開け」本で、詳しく吟味することになる。その処理の仕方によっては、私は、トランプを非難しなければならなくなるだろう。

 「 隠すな。ヒラリーが破壊した、ヒラリー・メール 3.3万通(すでに復元してある)をすべて、公開せよ。そして、アメリカは、犯罪国家(クライム・ステイト)として、正しく国際社会から、処罰を受けよ」と、私、副島隆彦は、書くだろう。<転載終了>

”特別会計の闇”

post by 2016年10月29日 土曜日 in 日記

民主党鳩山小沢政権時代に熱く語られた特別会計、しかしその後の政権ではその議論はすっかりかげをひそめました、日本の闇は闇のまま。

”火星”

post by 2016年10月25日 火曜日 in 日記

最近、火星の情報が少しづつ公開されだしたようです、古代遺跡の痕跡や水も存在しているようです。

”???”

post by 2016年10月21日 金曜日 in 日記

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