”Kaushiki Chakurabarty Desikan”

post by 2011年07月15日 金曜日 in 日記

北インド古典声楽の若きディ-ヴァ、カウシキ・チャクラバルティ・デシカンさんの大阪公演が8月25日大阪肥後橋の玉水記念館ホ-ルで行われます。地下鉄四つ橋線肥後橋駅徒歩3分

予約、お問い合わせはプランテ-ション丸橋さんまで、06-4704-5660

前売り券販売はイ-プラス eplus.jp 前売り4500円 当日5000円

2005年に発売したアルバム「Pure」がイギリスBBC ワ-ルド・ミュ-ジック・アワ-ドを受賞されるなど世界的に評価の高い方であります。

日本ではあまりなじみのない音楽かもしれませんが、ヨ-ロッパではかなりの人気だそうです。天に届きそうな彼女の歌声、インド音楽特有の超絶技巧、日本の密教に伝わる声明にも通じるものがあると思われます。

瞑想音楽でもあり、奥深く自分自身に入り込ませてくれます、ぜひライブで聴きたいものです。

”エネルギ-の言語”

post by 2011年07月10日 日曜日 in 日記

こちらは有名なペル-にあるナスカの地上絵。色々な種類のものがあるそうです、シャ-マンが創ったもの、異次元からのもの、ホボットさんによれば基本的には異次元からのエネルギ-の移転という機能だそうです。

エネルギ-の言語ということなのでしょうか?嵐などがきて地上絵が消えてしまってもいつのまにか又もとの図形にもどってしまうようです。高次元にア-キタイプが存在するためだそうです。

こちらはミステリ-サ-クル、欧米ではクロップ・サ-クルと呼ばれているようです、人が創ったものもあるようですが、最近特に精緻なデザインのものが多くなってきているようで、何故かイングランド南部のスト-ンヘンジで有名なソ-ルズベリ-という所にによく現れるようです、ホボットさんによればこれも高次元からのエネルギ-の移転だそうで人間の意識にメッセ-ジを送りポディティブなエネルギ-を照射しているようです。

古代文明のシンボルのようなものもあり、エジプトの絵文字(ヒエログリフ)も同じようなものかもしれません。文字というものの原型なのでしょうか?そして宇宙の仕組みを伝えようとしているのかもしれません。

このサ-クルを見ることでチャクラ、DNAを活性化させる機能もあるといわれており、エネルギ-の言語といえそうなものですが、意識を上昇させることにより、より深く理解できるのではないでしょうか。

立体世界で生きる私達にはこの平面表現の理解が苦手なようですが二次元が時空の窓(ウインドウズ)になっていることを気付かせようしているようでもあります。

”意識の上昇”

post by 2011年07月05日 火曜日 in 日記

久々にA4サイズの小さな作品創ってみました、タイトルは「意識の上昇」、自分自身で魂を上昇させているイメ-ジです。

政治や経済になんの期待も持てなくなってしまった現在、自らの意志で意識の上昇を成し遂げるしかないのではないでしょうか。多くの人がそれに気付くことによりフリ-エネルギが現実のものとなり世界を変えていくのでしょう。

そしてこちらは「時空のオヤジ」時空の窓の向こう側からこの世を覗きこむオヤジです。

本当の自分が時空の窓を開けて待っていてくれているのでしょうか?混乱する時代のなかで情報が氾濫し、錯綜しますます真実が見えなくなるなかで最後の真実は自分自身でしょう、意識宇宙がこの物質宇宙を創り上げているなら、その秘密を探るしか方法はないのではないでしょうか。

その秘密を知るシャ-マン達は今、抹殺されつつあるようです、アマゾンのシャ-マン達の真実の姿を伝えようとしているペトル・ホボット氏によれば森が人間の魂と脳を守る電磁バリアなのだそうです、今まであまりにも物質的側面しか見ていなかった私達にとってはこの真実は驚くべき事なのではないでしょうか。

森に住む人達を未開な野蛮人であるという認識を改める必要がありそうです、かれらは驚くべき精神文明を守ってきたこの星の守護人だったのですから。

”この国を滅ぼす人達”

post by 2011年07月02日 土曜日 in 日記

太陽の国、日本、私はこの国に生まれ、この国で育ちました、私は国粋主義者ではありませんが、現在のこの国の現状をしれば知るほど、外国勢力によるこの国の支配はひどいものであるようです。

この大震災、福島原発事故などをしれば知るほど、この国の危うさを感じなくてはならないでしょう。原発事故を過大に見せかけ福島を核廃棄物処理場にしようとしているのではないかという噂もあるようです、アメリカの指示により汚染水を海中に放出したとある国会議員が韓国において発言したというものもありました。

ある投資情報によると震災発生のかなり以前から欧米の金融マフィアが日本の東北、北海道が有力な投資先であると考えていたようです。彼らは日本の国難に乗じて日本の有望な資産を安値で買い叩こうとしているのでしょうか?

既に復興需要を見越した激しい利権争いが国際的規模で繰り広げられているようです、歴史的に見ても莫大な借金で経済を破壊しあえて恐慌をつくりだし最安値で資産を買い叩き独占状態をつくりだし最後は戦争で全てを破壊しつくし需要を創りだすということを繰り返してきた彼らですので、現在の世界情勢をみれば正に彼らのプランどうりなのかもしれません。

前述アマゾニアの人々、シャ-マン(宇宙、時空の仕組みを理解する人達)を中心とした文明を守ってきた人達(ム-文明の末裔)が彼ら(アトランティス文明の末裔)にとっては最も都合の悪い人達なのかもしれません。そして、かつては多くのム-文明の末裔たちが住んでいたこの日本列島、そしてその伝統を細々と守ってきた日本文明も今破壊しつくされようとしているのでしょうか?

”アマゾニア”

post by 2011年06月25日 土曜日 in 日記

以前にも掲載させて頂いた、テェコスロバキア出身のシャ-マン、ペトル・ホボットさん、アマゾンで暮らすインディオの人達の危機的状況を世界に伝える映画製作にアドバイザ-として参加されているようです。

巨大な石油会社がアマゾン開発のためこの地域に住むアマゾニアの人達を抹殺してしまおうとしているようです、この地域で拡がる疫病について調査していた日本の研究者も行方不明になってしまったと語られています。

このような報道は初めて耳にするものです。

http://www.peru-spirit.com/node/46⇔こちらからplay videoでご覧になってください。

以下ペトル・ホボットさんのホ-ムペ-ジから掲載させて頂きます。

誰が、そしてなぜ、ジャングルを破壊するのか、シャーマンの考え。

ペトル・ホボットとの対話、ペルー・イキトスにて、1999年
(一部)

そもそもなぜシャーマンたちは、訓練のあいだ、ジャングルのそんなにも奥深くにまで姿を消すのでしょうか?

もっとも重要なのは、「マドレ・セルヴァ」(母なる森)の保護機能です・・・ジャングルがひとつの組織となって、銀河の底、宇宙のアンダーグラウンドからやってくる闇の勢力の影響と襲撃から、われわれの魂と脳を守ってくれるのです。ジャングルを創造したのは、生命を愛し、支える「光の勢力」です。木々は、あのねっとりとした、あらゆるものを破壊する闇から、われわれをさえぎってくれます。それだからこそ、自然はまた破壊されてもきたのです。シャーマンたちは、ジャングルを壊そうとしているのは強力なデーモンたちで、それによってわれわれのところにたどり着くことが、彼らの意図である、と確信しています。

 あなた自身も、それを信じているのですか。

 もちろんです。彼らの思考が原始的だから、このような考えが生まれたわけではまったくありません。これは超感覚的知覚で獲得した情報なのです。それを理解することが、そんなに難しいでしょうか?あらゆるものは、マインドによって制御されています――すなわち、生態学的な惑星の破壊もまた、マインドが制御しているのです。そしてそれは、われわれのマインドであるとは限りません。非物質的次元の中には、異常に発達したエネルギーの生命体であふれているところがあります。そしてそれらの生命体は、われわれから、つまり魂の化身から、命のエネルギーを取り込むことに依存しているのです。

自然はその波動で、われわれを彼らからかくまってくれています。そこで、この生命体たちが、自然を破壊することを決めたのです。破壊は、操り人形たち――ビジネスや巨大企業のあらゆる「ビッグ・ボス」たちによって、行われています・・・しかし、その背後に実は「デーモン」たちがいるのです・・・

あのならず者たちは、なかなか賢いやり方で、われわれの最後のとりでを奪い去ろうとしています・・・地球全体で、彼らの影響をはね返している原生林のシールドが破り裂かれ、焼き尽くされたあかつきには、われわれはまったく無力な状態で、彼らと対面することになります。

彼らはどんな町にでも――シャーマンなら「肥溜め」と呼ぶであろう、そのような場所にでも、たやすく潜り込むことができます・・・地球の腐敗した場所が、彼らを強く引き寄せるのです。彼らは汚染されたゾーンに侵入し、そこで自由に活動することができます。

すべては波動と、エネルギーフィールドにかかっているのです。こういった寄生虫たちは、基本的にもっと微妙な世界の住人で、肉体をもった生命体ではありません。自然は強力な波動を発しており、彼らはその波動が、まるでコンクリートの壁ででもあるかのように、頭をしたたかに打ちつけるのです。

残っている純粋な自然を恐れるのはそのためです。彼らは木々を、自分たちに向けられた神の武器であると思っています。だから、可能な限りどこでも、木々を破壊しようとするのです。こうして、地球上の保護区域は次々に消えていきます。地球――それは絶え間ない戦いであると、シャーマンたちは考えています。

.こういった戦いを、「神々の戦争」と呼ぶこともできるでしょうか。

 もちろんできます。われわれは皆、神です。われわれの「先生」たちは、より進化した神々なのです。彼らはすでに意識的に、宇宙の力によって君臨しています・・・

しかし、本物のシャーマンの大部分は、自分の先生となる存在を神とはみなしていません・・・われわれもまた、実は彼らと同じ神であることを、よく知っているからです。

いいですか、「光の教師」たちは、われわれに敬われることを望んではいないのです。それを望むのは、「黒い」教師たちだけです。シャーマンたちが「マエストロス・デ・エストレジャス(光の生命体)」と呼ぶ生命体には、おごり高ぶるということがありません。それどころか、化身した兄弟たちに、彼らもまったく同じ存在なのだということを、分からせようとします。「私たちが今ある姿に、あなたがたもなるのです」――それが、彼らがもっとも頻繁に繰り返すメッセージです。

しかし残念なことに、人々は誰かを崇拝することを熱望しています。地球で、動物的な本能をも身につけてしまったからです・・・古代に限って言うならば、ある程度は当然のことかも知れませんが、現在の進化の段階においては、崇拝するという行為はただの無駄な重荷でしかありません。

われわれは、暗闇の中で誰かに手をひいてもらうことを強く欲しています。そしてその手がしっかりとして大きければ大きいほど、確かさの感覚も大きくなるのです・・・人間というものは、まるで恐ろしげな音があちこちで聞こえてくる夜の森で迷った、小さなおびえきった子どものようなものです・・・そして目の前に突然、強い者が現れると、その元に保護を求めます。

悲しいことに、その者が明らかに悪人で、間違った方向に導いているときでも、人々の恐れのエネルギーを吸い出すために、輪になって一緒に進もうとするのです・・・そのために、崇拝という行為が生まれたのです。でも、宇宙ゲームのルールをよく覚えておいてください。「闇の世界のならず者だけが、自らを崇拝させる。」   出典URL:www.petr-chobot.com

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