”国民戦線”

post by 2017年04月01日 土曜日 in 日記

グロ-バル主義と国家主義の争いがますます激しさ増しているようです。
金融市場をとうしてお金(人々のエネルギ-)を吸い上げる仕組みに対する反撃でもあり公平なお金の仕組み創る必要があるようです。

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>ジャフティンフ-ラより

フランスの政治家(大統領候補者)、マリーヌ・ル・ペン氏は、自分が大統領に選ばれたなら、ニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。

「国民からのメッセージはクリアである。ニューワールドオーダーは終わった。エリートは、彼等のプロパガンダを煽るメディアの背後に隠れブリュッセルで無責任な政策を決め彼等を批判する人々の口封じをしているが、彼等はもはや安全とは言えない。私が大統領に選ばれたなら、これまで経験したことのない革命の波が押し寄せるだろう。」

「私が大統領に選ばれたなら、EU本部に行き、彼等から4つの主権を取り戻す。それらは法の主権、領土の主権、経済及び金融主権、そして貨幣主権である。」

”フェイク・ドラマ”

post by 2017年03月28日 火曜日 in 日記

なんだそうです。

”債務上限6月1日”

post by 2017年03月26日 日曜日 in 日記


<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>黄金の金玉より

6月1日に、ディープステイトは、トランプを倒すために動く「秘密アジェンダ 危機を起こして大統領を追い払います」

2017年3月15日水曜日に、米国政府は負債上限に再度達しました。要するにこれは、議会が上限を上げるまで、政府はお金を借りることができないことを意味します。前に同じことが起きた時は、いくつかの政府サービスは閉鎖し、その間、何週間にも及び共和党と民主党の間にゴタゴタがありました。多くの交渉の後、結局、債務上限は上がり崩壊は避けられました。

しかし、今回は、違う状況を見ることになるかもしれません。
トランプ大統領は各方面から攻撃を受けています。民主党やメディア、そして彼自身の党の共和党メンバーさえ彼が失敗するのを見たいのです。しかし、おそらくそれより重要なことは、ディープステートと呼ばれる陰の支配者が陰謀の数々でトランプを引きずり下ろそうと待ち構えていることです。

これらの影の組織は、グローバル経済から主権国家の政治情勢まですべてを裏で操っていました。
3月15日が負債上限に達し、そして2017年6月1日が本当の日付です。これがディープステートが引き金を最後に引くかもしれない日です。

両党は、負債を通して絶えず政府サービスとプログラムの支払いをしてきました…

2017年6月1日までに、財務省は請求を支払う道を塞がれました。そして、新規の負債なしではそれはデフォルトします…

大部分のアメリカ人が彼らの全ての生活が、単に彼らの政府にお金を貸し付けてる外国政府のおかげなのを知りません。外国政府からの借金がなければ、全てのワシントンのシステムは次の朝までに崩れ落ちます… 政府の建物や役人の素敵なスーツはとても安全に見えますが、しかし、実は、全ての経済システムはガラスのようにもろいのです。
3月15日から6月1日まで、最後の政治的な特別イベントがあります… そして、共和党と民主党には本当の危機を起こすための秘密のアジェンダを持ってます。ポピュリストであり反乱者のトランプを倒すためにそれを使うのです。

”森友学園”

post by 2017年03月21日 火曜日 in 日記

橋本徹氏の解説です。

”フレ-ム理論”

post by 2017年03月17日 金曜日 in 日記

苫米地博士の人工知能のお話しです。

New Art


すべての作品は、www.flickr.comで!

月別アーカイブ