”今年出会った音楽たち”

post by 2019年12月30日 月曜日 in 日記

令和元年今年はCDを買わなかったです、YouTubeで楽しみすぎてすっかり忘れてましたディスク。
という訳で出会いが少なかったようです。


このふざけたアルバムジャケット、「リトルフィ-ト」みたいです「フォニ-ピ-プル」。ブルクッリンのフュ-チャ-ソウル。


ロサンゼルスを拠点に活躍する辣腕プロデュ-サ-、マ-ストゥデ-の初ソロアルバム。
その音楽センスの良さに脱帽!!今年一番よく聞いたアルバム。


今年のグラミーソウル部門アルバム賞その知的な楽曲の素晴らしいさ、ジョニミッチェルのアフリカ系女性版という感じでしょうか。


イギリス出身の言わずと知れた天才メロディ-メーカ-「エドシ-ラン」ゲストの豪華さに驚かされます正に彼の立場を物語っているようです。


1992年録音天才ジャズヴァイオリニスト、ステファン・グラッペリとケニ-バレルの競演。


現在はニューヨークを拠点に活動するピアニスト、キーボーディスト、作曲家、ジェイムズ・フランシーズのブルーノート・デビュー作。
既にニョーヨーク・タイムズ紙が「タッチに液体のように自由自在なダイナミズムを持つピアニスト」だと大絶賛しているアーティスト。


今年76 歳を迎えたブラジル音楽界の大御所ジルベルト・ジル。いつもどうりブラジル音楽の豊かさ愛情を伝える逸品。

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