”2018今年出会った音楽たち”

post by 2018年12月28日 金曜日 in 日記

・やはり今年最初の驚きはアメリカのヒットチャートを賑わす曲が随分とメロディアスになったというものその代表が「ブルーノ・マーズ」この人ハワイ出身の芸能一家で育った生まれながらエンタ-ティナ-このアルバム「24カラット」が大ヒット80年代ディスコサウンドを現代風にした見事なサウンドが魅力。
・白人ラッパ-の「ポストマロン」印象に残るメロディの宝庫このアルバムからもシングルヒット連発色々な記録塗り替えたようです。

・「エルハルクロイ」、米国イースト・ロサンゼルス発、注目の3人組ユニットによる2年ぶりのアルバム。スペイン語やポルトガル語に混じり、英語や日本語を取り入れたナンバーにも挑戦。フリー・ジャズ、MPB、パンク・ロックなど、あらゆる要素を取り入れながら驀進する彼らの勢いに圧倒される。(原)(CDジャーナル データベースより)変拍子バンドの面白いグル-プ。
・「ム-ンチャイルド」ソウルジャズな心地よいサウンドちょっと懐かしいグル-ブ感が心和ませてくれます。

・シェウン・クティ・アンド・エジプト・80(Seun Kuti & Egypt 80)ロバート・グラスパー(Robert Glasper)によるプロデュースアフロ・ビートをさらに進化させる強力なグルーヴが炸裂!
・ANGELIQUE KIDJO 、西アフリカはベナン生まれのアンジェリク・キジョ、80年代のトーキング・ヘッズのアルバム REMAIN IN LIGHTをフルカヴァー。

・ロバ-トグラスパ-の新バンド「R+R=NOW」相変わらず時代の先端走るク-ルジャズ、現代のマイルスサウンド。
・「ブルーノ-トオ-ルスタ-ズ」ディスク2のウェイン・ショーターが参加している曲が最高です。

・SZAシザ2017年デヴュ-の強力な新人、そのソウルフルな歌唱に圧倒されます、音楽性豊かな良い楽曲のそろったアルバム。
・ジインタ-ネット、相変わらずのセンスの良さアングラから少し表に出てきたかなという感じのニュウアルバム。

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