”UFO DISCLOSURE PROJECT”
2001年ワシントンDC、ナショナルプレスクラブで行われたUFO DISCLOSURE PROJECTを収めた動画の日本語字幕版がありましたので掲載させていただきます。
翻訳作業ありがとうございます。1~10まであります。
主催者はこの運動に長年尽力されている緊急救命医のスティ-ブン・グリア博士

上の書籍が日本で唯一出版されている博士の著書です。
博士の生い立ちからこの運動にいたる経緯が詳しく語られています、読み物としても面白く「真実は小説より奇なり」とはまさにこの著作の事をいうのではないでしょうか。
退役軍人や航空管制官など色々な方が情報を公開していますが、中でもアポロ計画で有名なヴェルナ-・フォン・ブラウン博士の秘書をしていた女性の証言は驚くべきものです、偽宇宙人侵略をでっちあげその対抗宇宙兵器開発のための莫大な予算を軍産複合勢力が獲得していたというのですから。
すでに反重力技術やフリ-エネルギ-技術なども軍部は獲得しており、その技術を独占することにより世界支配をより強固なものにしようと企てているようです。
情報とは恐ろしいもので、現実に存在していても多くの人が知らなければ存在しないものになってしまうのです。彼ら支配エリ-ト達が独占する技術がより一層進化すれば彼らが神のように振る舞うことも可能でしょう、古代エジプト王国のように。古代に於いては王は神のような存在だったのでしょう、それほど一般民衆との情報格差が激しかったのでしょう、現在もそう変わらないのかもしれませんが。
THRIVEのフォスタ-・ギャンブル氏と同じくグリア博士も長年秘密にされていた技術を公開し新しい世界システムを創ろうとする勢力の方のようです。
私達は金魚鉢の中に生きる金魚のようなものですが、その金魚鉢のなかにどのような情報を流し込むかによりその中の現実が大きく変わってしまうようです、彼ら支配勢力は古代よりその事に卓越した技術を持っていた人達の末裔なのでしょう。つまり金魚鉢を外から眺めることができる立場の人達だということです。
彼らは私達が目覚めることをもっとも恐れるのです、なぜなら洗脳支配ができなくなり人間の集合意識をコント-ロ-ルできなくなれば現実自体が大きく変わってしまうからです。その事は彼ら自身がもっともよく知っているのです、なぜなら彼らは宇宙の仕組みを理解している人達だからです。
大きなパラダイムシフトが起きようとしている現在、彼らは金融危機や戦争を作り出し恐怖というネガティブ・パワ-を使ってなんとかそれを食い止めようとしているのでしょう、恐怖はチャクラを閉ざす力があるからです。
本来宇宙は人間、地球、太陽系、銀河とすべてがチャクラという時空の扉でつながっているのです、チャクラシステムが宇宙の統一原理なのですが、彼らはそれを人々に理解させないために多くの嘘をこの世に流し込んできたのですが目覚めた人達が真実の情報を公開しはじめたようです、情報の中には嘘も多く含まれるので注意は必要でしょうが。
終末論のように救世主や良い宇宙人が現れて私達を救出してくれるのではないのです、自身の意志で恐怖に打ち勝ってチャクラを開くことがもっとも重要なことだと思われます。