”長頭族”

post by 2010年05月15日 土曜日 in 日記

「秘密の古代史パ-ト5」最終章ですhttp://www.youtube.com/watch?v=Q6sFXCjII8Q

異様に後頭部の長い長頭族と呼ばれる人達、有名なところではエジプトのファラオ、アメンホテプ4世(イクナトン)王妃ネフェルティティ、当時の王族も異様に後頭部が長い人達が多かったようです。

彼女の被る王妃冠もこの後頭部を被うようにデザインされています、この当時のエジプト美術は写実主義だったともいわれ、イクナ-トンの風貌はかなり人間離れしているように思われます。

エチオピアやチベットにも長頭族は今日でもみられ古代の部族の末裔なのかもしれません。

イクナ-トンはその当時の多神教国家だったエジプトを太陽信仰の一神教に宗教改革を断行し、多くの神官達に憎まれ暗殺されたとも言われています。

参考までにhttp://search.ppsimages.co.jp/cgi-bin/search.cgi?rm=results&site=Meta&do_search=1&per_page=60&orientation=all&form_name=metageneral_and_metahistory&site_searched=metageneral_and_metahistory&searching=&keyword_and=%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3+&keyword_not=&keyword_or=&keyword_exact=&keyword_number=&keyword_photographer=

これまでのコメント

  1. うつぎれい :

    初めまして。うつぎれい と申します。

    イクナトンとネフェルティティが長頭だった事と、ツタンカーメンも少し長頭だった・・・と思い出して検索中にここに辿り着きました。

    アテン神がその後、モーゼの前に降臨したヤハウェであり、実は人類外知的生命体=ETであったと考えると、そうした存在と拘わったり交わったりしてた古代の支配層や王族等の姿がしばしば長頭であるのは、彼らがETとの一代雑種であったのかも知れません。

    というのは、先日、ペルーのパラカス博物館に収蔵されてる長頭骨の幾つかが、既にDNA鑑定の結果、地球人女性と地球外生物の間の混血種であると判定されてると知ったからです。

    メキシコで発見されたスターチャイルドと呼ばれる球形頭骨や、チリのアタカマ砂漠で見付かった身長15センチの8歳児の遺骸のDNA鑑定でも同じ結果が出ています。

    近い将来、イクナトンのDNA鑑定が行われて同じ結果が出る可能性もありそうです。

    当方がアンデス山中でのある発見を切っ掛けにこうした事を考えるようになった原因についての考察を纏めたページを以下に公開しております。
    是非一度訪ねて来てみて下さい。

    http://www.geocities.jp/netreal_bookbox/utzugi/OpenLetters_016.htm

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