”アルプスの悪魔儀式”

post by 2016年09月30日 金曜日 in 日記

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>カレイドスコ-プより

スイスのヨーロッパ・アルプスの下を貫く世界最長のゴッタルド基底トンネル開通記念式典が今年6月1日に開かれ、欧州各国の要人が集う中、数々の“華麗”なパフォーマンスが展開されました。

ところが、それは誰が見ても「悪魔の舞」に違いはなく、その動画を観た人々も「薄気味悪い」、「不快感をもよおす」とかなりの不評です。

ロシアのRTを始め、デイリーメールその他の主流メディア、そして、お堅い経済専門サイト、ビジネス・インサイダーまでもが、この前代未聞の反吐が出そうな式典について報じています。

しかし、サタニズムや神聖幾何学、グローバリズム、シンボリズムなどに関して知識を持っていない人には、「なんとんなく不気味」で通り過ぎてしまうかも知れません。

グローバリストの企業にスポンサードされている西側の企業メディアでさえも、あまりにもストレートな悪魔的な表現に、どうコメントしていいのか戸惑っているようです。

「トンネル開通式のゲストは国連並の顔ぶれでした。
科学の偉業を祝う場合、度を越さないように注意しなければなりません。
今回の開通式は・・・どう言葉に・・・“独特な”振り付け・・・かなり異様でした(笑)」。

主流メディアは、この式典が、悪魔を招来し、その悪魔がグローバリストの本当の「神」であることを世界中に表明するチャンスとして、この式典が催された、と言っているのです。

この式典の目的は、「バフォメットの悪魔意識の人々への植え付け」ですから、動画の要点は、10分30秒あたりからの「I pet goat」ということになります。

このユーチューバー同様、キリスト教世界からの視点(神と悪魔の「善悪二元論」)で、この式典のそこここに登場するオカルト・シンボリズムを解説している人々は多数いますが、その意見は、ほとんど同じです。

その意味は、予備知識を持っていない人たちには、きっとチンプンカンプンでしょうけれど、世界政府主義(グローバリズム)をプロモートしている組織メディアでも弁護できないほど、あからさまな悪魔主義が拡散されている、ということだけは理解しておいてください。

ここからは細部にわたる分析に入りますが、書いていても気分が悪くなるほどですから、読む方は決して気持ちのいいものではありません。

しかし、「彼ら」が悪魔主義者である、ということもまた事実なのです。

”日銀のETF買いは金融緩和ではナイ!”

post by 2016年09月26日 月曜日 in 日記

日本のの資金が金融市場をとうしてどんどん海外に流出しているということです、今に始まったことではなく1991年のバブル崩壊後ずっと行われきたことだと思います。
金融緩和緩和の名の下国民生活を犠牲にして行われてきたアベノミクス、いずれ巨大なバブルが崩壊するのでしょう。

”バガボンド”

post by 2016年09月21日 水曜日 in 日記

今や世界的な人気を博す日本の漫画、その代表的な存在、井上雄彦氏、漫画家というより現代ア-ティストとしても注目されています。
現代的な日本画ともいえそうな作風そしてそれを物語として表現する技量は驚異的、自身をムサシに没入する姿は尋常ではない天才。
ある意味ハリウッド映画を超える作品力は世界を熱狂させているようです。

”東京都”

post by 2016年09月17日 土曜日 in 日記

巨大都市東京の利権をめぐり大騒動、オリンピックが決定してから大変なことになっております、巨額な金が動くとこうなるようですが。
これも日本全体からみれば氷山の一角なのでしょう。

”911”

post by 2016年09月13日 火曜日 in 日記

911

911テロの追悼式典でヒラリ-クリントンが体調を崩し退席する様子が世界中に放映されました、何か大きな意図を感じさせます。
このテロにおいて旅客機が激突したツインタワ-だけが大きく報じられますが第7ビルも完全崩壊したことはほとんど報道されません。
アメリカではこのテロに対する疑念が再燃しているようです。
<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>
2001年に発生した9.11テロ事件から、本日でついに15周年を迎えます。これにちなみ、アメリカ下院は、このテロの犠牲者の遺族がサウジアラビア政府に対し損害賠償を要求できるようにする法案を可決しました。

IRIB国際放送ラジオ・タジク語の報告

アメリカ下院がこの法案を可決したことで、3000人以上のアメリカ人の命を奪った9.11テロの犠牲者の遺族にとって、損害賠償を求める訴訟を起こす道が開けることになります。

アメリカ下院付属の9.11事実調査委員会は最近、サウジアラビア政府がこのテロ事件を金銭的に支援していた事実を認めました。 

アメリカ・レーガン政権時代に海軍長官だったジョン・リーマン氏は、9.11テロ事件にサウジアラビアが関与していた事実を白日のもとにさらしました。

これらの文書を機密扱いのままにしておこうという工作は、アメリカ共和党がサウジアラビアの政府指導部と秘密裏に関係を持っていたことを示しています。 

9.11事実調査委員会の主要メンバーの1人は、サウジアラビアの政治家に対し、テロリストに金銭を渡しておいてから彼らのしたことが自分たちとは関係ないとは言わせない、と述べています。

アメリカ大統領選挙の緑の党の候補、ジル・スタイン氏が、2001年のアメリカ同時多発テロに関する、新たな調査を行うよう求めました。

(プレスTVによりますと、)スタイン氏は10日土曜、声明の中で、「9.11テロの遺族らは、公正に扱われるとともに、真実を知る権利がある」と語っています。

また、「9.11調査委員会は、調査を進めていく中で、ブッシュ政権による妨害行為に遭遇した」と述べました。

さらに、「この委員会が最終報告を発表したときには、多くの箇所が削除されたか、または歪曲されていた」としています。

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