”スコト-マ(盲点)”

post by 2015年06月27日 土曜日 in 日記

苫米地博士の興味深いお話。
現状では達成できないゴ-ル(ゴールはリアルでである必要はない)を設定することでスコト-マ(盲点)を外すことができるというもの。
グリア博士の活動(地球外知的生命体との交流)もこれにあてはまりそうです、常識では想像できないことを実行し人類の盲点を外してしまおうというもの。
地球という閉ざされた物理空間内での常識という概念が多くの現実を見えないようにしているようです、大量にまき散らかされる情報が真実を見えなくしています。
金融の仕組みにしても彼らがつくりあげた幻であり支配システムでありその実体を知る事が新たな仕組みをつくる原点になればよいのですが、そして宇宙に開かれた新たの文明を創り出す時期にやってきたのでは思うのですが、量子物理学の世界ではすでに2500年前にブッダが理解した宇宙の仕組みが証明されつつあります「観察者である人間が宇宙を創り出している」ということなようです。

”MEDDY GERVILLE”

post by 2015年06月23日 火曜日 in 日記

レユニオンのピアノニストにして歌い手、メディ・ジェルヴィルのジャジーなピアノ・プレイ&クルーナー・ヴォイスが、島の伝統リズム、マロヤをベースにつくり上げたインド洋のクレオールJAZZyPOPアルバム。インド洋に浮かぶ小さな島、この島音楽レベルが非常に高く豊かな音楽文化が根付いているのだとか。このアルバムも多彩なリズム、美しいメロディ-、高度な演奏という三拍子揃った秀作2011作
<以下wikiより>
レユニオン(Réunion)は、フランス共和国の海外県ならびに海外地域圏(レジオン)である。マダガスカル島東方のインド洋上に位置する。面積2512平方キロメートル、人口約84万6000人(2010年推定)。コーヒーの原種の一つブルボン種の原産地。県都はサン=ドゥニ。

”金融戦争”

post by 2015年06月19日 金曜日 in 日記

ragarudo2

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>
[ルクセンブルク 18日 ロイター] – 国債通貨基金(IMF)のラガルド専務理事は、ギリシャについて、6月30日の資金を返済しなかった場合、猶予期間や返済延期の可能性はないため7月からは債務不履行(デフォルト)状態になる、との見解を示した。
ルクセンブルク財務相との会談後、専務理事は記者団に対し「(ギリシャは)デフォルトとなる。そうならないように望む」と述べた。
さらに「猶予期間や2カ月の延期はない」とし、債権団との合意にはギリシャが年金制度を改革することが重要だと述べた。

<そしてこちらはリンゼイウイリアムさんの情報>

金融崩壊は今年2015年の9月か10月に起こる。
その前に金利がめちゃくちゃ高くなる。

金融崩壊が起きると庶民の資産は没収される。
2014年に開かれたG20の秘密会議で、合法的に銀行に預けらえた貯金は資産としてカウントされないことになった。
デリバティブが崩壊したら、合法的に庶民の貯金からその損失に当てがわれて良いことになった。
だから一般庶民の口座には何も残らない。
銀行は閉鎖される。
銀行の取り付け騒ぎを予想して、各銀行には水、食料などが配られてる。

中国は世界で一番金を買ってる
2011-2013世界の採掘量と同等の量を2232トン買ってる。
彼らは何が起こるか知ってて完全に備えている。

通貨リセットに関しては既に204ヶ国に同意している。IMFも同意している。
IMFのクリスティーヌ・ラガルドが中心になってそれを行うだろう。
その時、すべての通貨は5%減価する。

この通貨の価値の洗い替え(再評価)は、それぞれの国が持つ資産によって評価される。
ロシアが持つ資産の価値、中国が持つ資産の価値等々。

新しい基軸通貨はすでに決まっていて金(gold)に裏打ちされた通貨になる。

ちなみにアメリカの資産は借金しかない。
米ドルは価値がパーになる。もはや基軸通貨ではなくなる。

2015年には中東を利用して戦争が起きるだろう。
現在、原油価格はかなり下落しているが、エリート達がロシアを潰すためサウジアラビアに頼んでやった。

そして、金融崩壊後、民衆は混乱の中、秩序が戻ることを切望する。
そして、ニューワールドオーダー(新世界秩序)が実施される。
ニューワールドオーダーでは新宗教が登場する。それはキリスト教ベースの宗教だろう。<掲載終了>

一部の支配層はこんなこと計画しているようです、彼らの計画どうりなるかは判りませんが金融戦争が最終局面をむかえていることは確かなようです。
ギリシャをデフォルトさせ世界的な混乱をつくりだし新たな世界システムを構築しようとしているようです。

”憲法違反”

post by 2015年06月17日 水曜日 in 日記

<こんな記事がありましたので掲載させて頂きます>
時事通信 6月15日(月)19時38分配信

 憲法学者の長谷部恭男早大教授と小林節慶大名誉教授は15日、日本記者クラブで記者会見し、集団的自衛権の行使を可能とする安全保障関連法案について「憲法違反」との見解を重ねて示した。この中で、小林氏は「憲法を無視した政治を行おうとする以上、独裁の始まりだ」と安倍政権を痛烈に批判した。
 長谷部氏は、安全保障関連法案を「合憲」とする9日の政府見解について「何ら批判への応答になっていない。反論できないことを、むしろ如実に示したものだ」と酷評。小林氏は、政府見解が合憲と判断する根拠として最高裁による1959年の砂川判決を挙げたことに触れ、「引用は珍妙だ。(裁判で)日本の集団的自衛権はどこにも問われていない」と指摘した。
 長谷部氏は、自身を含む安保法案反対派の憲法学者に与党内から批判が出ていることにも言及し、「今の与党の政治家の方々は、都合の悪いことを言ったときには侮蔑の言葉を投げ付ける」と不快感を示した。<掲載終了>

憲法改正への道をまっしぐらに進む現政権、敢えて学者に憲法違反だと云わせてそれなら憲法改正すればいいじゃないかと突き進みそうです。

”Alberto Continentino”

post by 2015年06月13日 土曜日 in 日記

FACEBOOK見ていたら友人がこの人アルベルト・コンチネンチーノさんの情報を載せていたのでYoutubeで聞くとこれが凄く好みの音でした。
7月に新譜発売されるようでかなり楽しみ、ノスタルジックなサウンドが心地いいです。

<Diskunionのサイトより>
■この人のアルバムは待ち焦がれたブラジル・ファンも多いはず。アドリアーナ・カルカニョット、ガル・コスタ、マルコス・ヴァーリ、ヴァネッサ・ダ・マタなど多くのMPBビッグネームを支えるベーシストにして、様々なインスト・プロジェクトなどでも作曲/アレンジなどで腕を振るう現代最高のセッションマン、アルベルト・コンチネンチーノ待望のソロ・デビュー作。

モレーノ・ヴェローゾ、ドメニコ・ランセロッチといった朋友との共作を含む、曲毎に練り上げれたトラック群。メロウでスペイシーなインストからスキャットを投じたナチュラル・ソングからジャズ・ロック的なインプロ・トラックまで実に多彩。アルベルト・コンチネンチーノという才能が中心となって開花初のパッケージであることは、MPBシーンにとっても非常に意義深い。ゲストには、レオ・ガンデルマン、カシン、ドメニコ、ドナチーニョ、ステファン・サン・フアン、アルトゥール・ドゥトラ、マーク・ランバートとこちらも現在のブラジル・ハイセンス・サウンドのキーマンが集結。さすがの人脈にも感服。

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