”マイケル・ハドソン”

post by 2016年02月04日 木曜日 in 日記

michael hadson

こんな記事がありましたので掲載させて頂きます。大手金融機関で経験を積み真実の金融のからくりを理解した人のようです。
<掲載開始>
ハドソンは、博士号課程よりも、実務経験で、経済について、はるかに多くを学んだ。ウオール街で、銀行貸し出しが、どのように土地価格をつり上げ、それによって、金融部門への利子支払いをつり上げるかを彼は学んだ。銀行が貸し出せば貸し出すほど、不動産価格はあがり、銀行が益々多く貸すのを奨励することになる。抵当権支払いが上がれば、家計所得のより多くと、不動産賃貸価格のより多くが金融部門に支払われる。不均衡が大きくなりすぎると、バブルが破裂する。その重要性にもかかわらず、地代と資産評価の分析は、経済学の博士課程の一部ではなかった。

ハドソンの次の仕事は、チェース・マンハッタンで、各国がどれだけの債務返済をアメリカの銀行に支払う余裕があるのかを計算するのに、彼は南米諸国の輸出収入を使った。住宅ローンの貸し手が、物件からの賃貸料所得を、利子支払いに向けられる金の流れと見なしているのと同様に、国際銀行が外国の輸出収入を、外国ローンに対する利子支払いに使える収入と見なしていることを、ハドソンは学んだ。債権者の狙いは、債務返済支払いとして、ある国の経済的剰余を丸ごと獲得することであることをハドソンは学んだ。

まもなくアメリカの債権者とIMFは、債務国に、それで利子を支払うため、更なる金を貸し出すようになった。これにより諸国の外国債務は複利で増えることになった。ハドソンは、債務諸国は債務を返済することはできるまいと予言し、歓迎されざる予言だったが、メキシコが支払えないことを発表して、本当であったことが確認された。この危機は、アメリカ財務長官にちなんで名付けられた“ブラディー・ボンド”によって解決されたが、ハドソンが予言した通り、2008年にアメリカ住宅ローン危機がおきた際、アメリカ人住宅所有者に対してはなにもなされなかった。超巨大銀行でなければ、アメリカ経済政策の焦点にはなれないのだ。

チェース・マンハッタンは、次はハドソンに、アメリカ石油業界の収支を分析するための計算式を開発させた。ここでハドソンは、公式統計と現実との間の違いに関する別の教訓を学んだ。“振替価格操作”によって、石油会社は、ゼロ利潤の幻想を作り出すことで、税金支払いをまんまと免れていた。税金回避ができる場所にある石油会社子会社が、石油を生産者から、安い価格で購入する。利益に対して税金がかからない、こうした都合の良い国の場所から、利益が出ないように嵩上げした価格で、欧米の精油業者に石油が販売される。利益は非課税管轄圏にある石油会社子会社が計上する。(税務当局は、課税を逃れるための振替価格の利用に対し、ある程度厳しく取り締まるようになっている。)

ハドソンの次の課題は、スイスの秘密銀行制度に流れる犯罪で得た金額を推計することだった。チェースのための彼最後のこの研究で、ワシントンの外国における軍事活動によるドル流出を相殺するべく、ドルを維持するため (犯罪人によるドル需要を増やすことで)麻薬密売人から手持ちドルを惹きつける目的で、アメリカ国務省による指令のもとで、チェースや他の巨大銀行が、カリブ海諸国に銀行を設立したことをハドソンは発見した。もしドルがアメリカから流出しても、需要がドルの膨大な供給を吸収するほど十分に増えないと、ドルの為替レートは下がり、アメリカの権力基盤を脅かすことになる。犯罪人連中が違法なドルを預けることができるオフショア銀行を作ることによって、アメリカ政府は、ドルの為替価値を維持しているのだ。

ハドソンは、アメリカ・ドルの価値に対する圧力の源であるアメリカ国際収支赤字は、性格的に丸々軍事的なものであるのを発見した。海外におけるアメリカ軍作戦の、アメリカ国際収支に対する悪影響を相殺するために、アメリカ財務省と国務省は、違法な利益のためのカリブのタックス・ヘイヴンを支持している。言い換えれば、もしアメリカ・ドルを支えるのに、犯罪行為が利用できるのであれば、アメリカ政府は、犯罪行為を全面的に支持するのだ。

現在の経済学でいうと、経済理論では何もわからない。貿易の流れも直接投資も、為替レートを決定する上で重要ではない。重要なのは“誤差脱漏”つまり、ハドソンが発見した麻薬密売人や政府幹部自国が輸出収入を横領して不正に得た現金に対する婉曲表現だ。

アメリカ人にとっての問題は、二大政党がアメリカ国民のニーズを重荷として、そして、軍安保複合体、ウオール街や巨大銀行の利益や、ワシントンの世界覇権の障害と見なしていることだ。ワシントンにある政府は、アメリカ国民ではなく、強力な既得権益集団を代表している。これが一体なぜ21世紀に、帝国とその受益者のニーズの邪魔にならないところに国民をおいやることができるよう、国民の憲法上の保護に対する攻撃が続いているのかという理由だ。

経済理論は、実際は、劣等人種から金をまきあげるための道具であることを、ハドソンは学んだ。国際貿易理論は、国々は、債権者に支払うために、国内賃金を引き下げさえすることで、膨大な債務を返済できると結論づけている。これが現在ギリシャに適用されている政策で、債務国に押しつけられるIMFの構造調整や緊縮政策の基本で、本質的に、国家資源を、外国の貸し手に引き渡す略奪の一形態だ。

貨幣理論は、資産価格不動産や株などのインフレではなく、賃金と消費者価格だけにしかかかわらないことを、ハドソンは学んだ。経済理論は、世界経済が金持ちと貧乏人へ両極化することへの隠れ蓑として機能していると彼は考えている。グローバリズムのお約束は作り話だ。左翼やマルクス主義経済学者でさえ、賃金面の搾取だけを考えていて、搾取の主要手段が、金融体制による、利子支払いでの価値抽出であることに気がつかない。

経済理論が、債務が搾取手段であるのを無視しているので、ハドソンは初期の文明が債務増大にいかに対処したかという歴史を研究した。彼の研究が余りに画期的だったので、ハーバード大学は彼をピーボディー博物館のバビロニア経済史主任研究員に任命した。

一方、彼は金融会社からも引っ張りだこだ。彼は長年アルゼンチン、ブラジルとメキシコ、債券の極端に高い金利を支払うことができるかどうかを計算するよう雇われていた。ハドソンの研究を基に、スカッダー・ファンドは、1990年、世界で二番目に高い利益率を実現した。

ハドソンは現代の問題を調査するうちに経済思想史を研究するに至った。彼は18世紀と、19世紀の経済学者たちが、金融部門の利益により奉仕できるようこれを無視している現在のネオリベラル経済学者より、債務が債務を負う側を無力化してしまう力を基本的に遥かに良く理解していることを見いだした。

欧米経済が略奪的な形で大衆の利益を犠牲にし、金融部門が儲かるよう金融化していることをハドソンは示している。それが、一体なぜ経済が、もはや一般庶民のためにならないのか。金融はもはや生産的ではないのだ。金融は経済の寄生虫となってしまった。ハドソンは、この話を新刊「Killing the Host(宿主を殺す)」(2015年)で説明している。

読者の方々から、一体どうすれば経済学を学べるかというご質問を頂くことがよくある。長時間、ハドソンの書物を読むというのが私のお答えだ。まず、どういうことが書かれているのかという概要を把握するために、一度か二度通読する。次に、章ごとに、じっくり学ぶのだ。彼の本が理解できれば、どのノーベル賞を受賞したどの経済学者よりも、経済学を良く理解しておられることになる。

このコラムは、彼の本の「はじめに」と見なして頂きたい。私は状況と時間がゆるす限り、この本について、更に書くつもりだ。私の関心事について言えば、現在の多くの出来事は、欧米経済の金融化というハドソンの説明と切り離して理解することは不可能だ。実際、大半のロシアと中国のと経済学者も、皆ネオリベラル経済学教育を受けているので、両国とも、欧米と同じような衰亡の道を辿りかねない。

”核融合炉”

post by 2016年01月30日 土曜日 in 日記

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>gigazineより

アメリカの航空機・宇宙船開発大手のロッキード・マーティンが、地球上の電力すべてを賄えるほどの巨大エネルギーを生み出せ、原子力発電のような環境汚染がない核融合炉を従来比で10倍コンパクトにした「Compact Fusion Reactor(CFR)」を開発中です。
核融合炉を研究開発するロッキード・マーティンの研究所「スカンクワークス」は、従来の核融合炉よりも10分の1のサイズの核融合炉「Compact Fusion Reactor(CFR)」を開発中です。
スカンクワークスのトム・マクガイアさんは「50年前に核分裂反応を発明したときに人類は歓喜しましたが、『核融合反応』であればより安全により大きなエネルギーを創出できる」と話します
核融合反応でのエネルギー創出は、太陽と同じメカニズム。
原子から電子を離脱させた原子核同士を衝突させて新しい原子を生み出す際に膨大な量のエネルギーが生まれてきます。このエネルギーは化学反応で生み出されるエネルギーとは桁違いに大きなもの。
さらに核融合炉では原子力発電所のような核廃棄物が出ないので安全かつクリーンな発電が可能。
世界中のエネルギーを安全に環境を汚すことなく賄えます。
原子核融合炉で大きな鍵を握るのは巨大な電流と数億度という高温の環境を作り出すこと。
最終的にはトラックに乗せられるくらいのサイズを想定しているとのこと。
CFRは従来の核融合炉に比べて10分の1の小さなサイズで設計しています
コンパクト化で得られるメリットは、開発時間の短縮。従来5年必要だった設計時間を3カ月にできるなど、開発速度アップが期待できます
試作機は5年以内の完成を予定しているとのこと。

従来の核融合炉では超高温のプラズマ環境下で重水素と三重水素を衝突させてヘリウムを生成させるD-T反応を起こすためのプラズマ閉じ込め方式にトカマク型と呼ばれる技術を採用していますが、大量の電力を必要とするトカマク型では発電できるエネルギー以上のエネルギーが必要という本末転倒な結果が起こりえました。

しかし、タイヤチューブのような形にプラズマを閉じ込めるトカマク型と違って、CFRでは一連の超伝導コイルを使って磁場を生みだしチャンバー内のより広い領域にプラズマを保持することができます
この新しい方法を採用することで、CFRは同じサイズのトカマク型の反応器に比べて10倍のエネルギーを作り出せるようになるため、サイズを10分の1に小さくできるとのこと。

CFRはまだプロジェクトがスタートした段階ですが、プロトモデルはトラックに積める23フィート×43フィート(約7メートル×約13メートル)のサイズで設計されており、一つのユニットで約8万世帯の家庭用電力を賄える100メガワットの出力を実現するとのことで、ロッキード・マーティンは5年以内に試作機を完成させ10年での実用化を目指しています。<掲載終了>

こういう技術が世に出てくれば世界システムが大きく変化してしまうでしょう、勿論核分裂の原発も必要なくなり世界中の原発が廃炉にむけて動き出し核廃棄物の最終処分場が問題となるのでしょう。
日本に於いては福島第一原発周辺の高濃度汚染地帯に最終処分場が造られるのでしょう、既に廃炉ビジネスが大きな利権となり政治家達が反原発運動に加担しだしているようです。

”石油”

post by 2016年01月25日 月曜日 in 日記

yuden

昨年からの石油価格の暴落は表向きの解説はアメリカのシェ-ルガスを採算割れにするためだとかロシア経済に打撃を与えるものだとか云われていますが
本当のところ石油がエネルギ-として必要でなくなるような革新的なエネルギ-技術が近々登場するからではないでしょうか?
ロッキ-ドマ-チン社が10年後に大型トラックに搭載可能な核融合炉の開発にめどがたったという記事が発表されてから暴落のスピ-ドが早まったような気がします。
世界企業ランキングでも上位を占める石油ガス関連企業、当然世界の経済、政治にも大きな影響力を持ち世界を動かしてきたわけです、金本位制の終了後は米ドルは石油とリンクすることで機軸通貨としての地位を保ち世界経済を廻してきたわけですが、今その仕組みに異変が生じてきたようです。
石油が涌けば涌くほどドルを刷ることが出来、そのドルを世界中にばら撒くことで世界経済を膨張せせてきた仕組み石油文明が終了しようとしているのかもしれません。

”惑星ニビル”

post by 2016年01月21日 木曜日 in 日記

nibiru

【AFP=時事】(更新)米カリフォルニア工科大学(Caltech)の研究チームは20日、太陽系の最外縁部に存在する未知の巨大惑星を発見した可能性があると発表した。

チームが発表した声明によると、「プラネット・ナイン(Planet Nine)」の通称で呼ばれているこの天体は、地球の約10倍、冥王星の約5000倍の質量を持ち、「太陽系外縁部の異様な、非常に細長い軌道」を巡っている。「この新惑星が太陽の周りの公転軌道を完全に1周するのには1万~2万年かかる」と推定されるという。

 研究結果は、米天文学専門誌アストロノミカル・ジャーナル(Astronomical Journal)に掲載された。チームによると、この天体は数理モデルとコンピューターシミュレーションを通じて発見された。この天体の重力は、太陽系外縁部の準惑星の動きや、海王星よりもさらに遠くにある「カイパー・ベルト(Kuiper Belt)」と呼ばれる領域の天体にも影響を与えているという。

 直接の観測にはまだ至っていないが、現在、米ハワイ(Hawaii)のW・M・ケック天文台(W. M. Keck Observatory)にある口径10メートルの望遠鏡や、すばる望遠鏡(Subaru Telescope)などが観測を試みている。

 カリフォルニア工科大学のマイク・ブラウン(Mike Brown)教授(惑星天文学)は「これは、本物の太陽系第9番惑星とみられる」「太陽系のかなりの部分が未解明の状態。これは、非常に胸を躍らせることだ」と語る。また同大学のコンスタンティン・バティギン(Konstantin Batygin)助教(惑星学)は「過去150年以上の間で初めて、太陽系の惑星探査が不完全である確かな証拠が得られた」と話している。【翻訳編集】 AFPBB News

ゼガリアシッチン氏が古くから語っていたシュメ-ル粘土板に記されていたとされる惑星ニビルなのかもしれません。

”金塊”

post by 2016年01月18日 月曜日 in 日記

jf

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>天皇の金塊より

1930年代の東南アジアでは、日本によって自分たちの金銀財宝が掠奪されていくのを見たアジアの王族たちが、何か手を打たなければならないと感じていた。1938年には中国の国民党政権が7隻の戦艦に金銀を詰め込み、アメリカの連邦準備制度理事会へと財産を預けている。

その引き換えとして、中国政府は償還期限60年の金預かり証券【※第一弾の記事では「債券」と訳しましたが、金塊を預かった代わりに発行している証書らしいので、今回からは「証券」としておきます】を渡された。数年後の1944年には、あの悪名高きブレトン・ウッズ会議が開かれる。アメリカ・フランス・イギリスは、次の50年間で世界をより良い方向に刷新することを負託された。そのために創設された新しい国際金融体制は、通称ドラゴン・ファミリーとして知られるアジアの王族グループが保有する2百万トン(現時点での推定量)の金塊によって裏付けされることとなった。

1945年8月17日にはインドネシアのスカルノ大統領が “M1″、つまりこの巨額の資産を管理する口座管財人に選出された。国連決議MISA第81704号「大規模自由作戦」の下、承認されたものだ。

当該資産は「国際担保口座群」として周知されている。当初の目的は、複数の人道的な計画を通して世界を一新するために活用すること。ドラゴン・ファミリーはこれら口座の正当な預金者である。

1955年になると、同じくブレトン・ウッズで創設された国際通貨基金が自らの約束を反故にし、金融界と政界のエリートの利益だけに仕えていることが明白となった。当時形成されつつあった同盟組織【※現在のドラゴン・ファミリーのことを指すと思われる。あるいは、ドラゴン・ファミリーとその他の預金者たちの同盟】は資産が冷戦の緊張を高めるために使われていることに徐々に気が付き出し、いかがわしい銀行家カバールに断固として対峙することを決意したのだ。
1963年、同盟組織は自分たちの資産を出し合い、グリーン・ヒルトン・メモリアル協定を創設した。これはジョン・F・ケネディとスカルノ大統領によって署名され、1963年11月14日に完成した。

同意の内容は、国際担保口座群を世界の開発と人道的な計画(さらに連邦準備制度とCIAを終わらせる、金に裏付けされた国家間を越える新たなアメリカ紙幣【の発行】)に活用するというものだった。わずか8日後、JFKは暗殺されてしまう。

ケネディが消されて間もなく、スカルノ大統領もクーデターによって権力の座から引きずり降ろされた。1968年には、ブッシュ家、キッシンジャー、ロックフェラーとその他の影響力のある家々が国際担保口座群の全ての権利を引き継ぐニセの相続人を作り出す。この記事が書かれている2015年11月の現在に至るまで、これら一連の口座は中央銀行システムにより、悪用目的で違法に使用され続けている。

9.11との関連 

1998年、つまり連邦準備制度理事会と中国が金塊と金預り証を交換してから60年後、中国側は金塊の返還を求めた。理事会が拒絶した【※どの証書もニセモノ呼ばわりして返還しないのが欧米の基本スタンス。ついでに申請者投獄or暗殺と証書の盗難がオマケで付いてくること多し】ため、中国国民党政府【※下記の国際司法裁判所は国家しか当事者適格を認めないので、当時の関係者というよりは、現・台湾政府のことかと思われます】は訴訟を提起した。

国際司法裁判所は理事会が金塊を返却すべしとの判決を下し、後になって理事会もこれを承諾することとなった。第一回目の支払い期日は、予定では2001年9月12日であった。

興味深いことに、2001年9月10日になると、当時の国防長官ドナルド・ラムズフェルドによってペンタゴンの国防予算の内、2.3兆ドルが紛失していると発表されたのだ。

さらに分かり易かったのは、中国に返還されるべき金塊に関する書類手続きを引き受けていたキャンター・フィッツジェラルド証券会社が、ワールドトレードセンター北棟の101階から105階を占めていたことだ。あの日タワーが崩潰して658名の全従業員が殺され、金塊も中国側に引き渡されることなく終わった。<掲載終了>

世界の王族達が保有する金塊がインドネシア、オランダ領事館の地下に集められ国際簿外資金として世界経済安定のために使われる予定だったものが悪用されたりこの資金をめぐる争いがあったようです(俗に言うM資金)。
BF氏によればスカルノ氏は世界の王族達が閨閥関係のなかで王の中の王として誕生した人物だったとか勿論真相はわかりませんが。

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