カエタ-ノ・ヴェロ-ゾ、ジルベルト・ジル、1942年ブラジル文化の故郷バイ-アに生まれる。
二人の天才が絶頂期だった1993年にリリ-スされたコラボアルバム「トロピカリア2」、ブラジルポピュラ-音楽の金字塔、未だにその魅力は衰えを知らず輝いています、
ハイチという社会的メッセ-ジの強い印象的な曲からはじまる、貧しく悲惨な状況のハイチ共和国に多くのひとが眼を向けるようにと。
Tropicália 2
”ラ-メン”
日本の食文化が世界中に拡がりいまやラ-メンがその中心にいるようです、海外でも本物が求められるようで、こだわりのラ-メン屋さんが大盛況。
一杯のラ-メンにここまでこだわって美味しさを提供するその情熱には感服してしまいます、こんな映像観ていると人間の営みが経済を創り出しているのがよくわかります。
アベノミクスやらで相場の乱高下で一喜一憂するより美味しいラ-メン食べるほうがよっぽど幸せですよね。
実体を伴わない金融経済が肥大化し天文学的な数字の奪い合いが経済だと勘違いしてしまった人達がくりひろげるゲ-ムはいったいどこへ帰着するのでしょうか?
”ケッシュ財団”
こんな記事がありましたので掲載させていただきます。
<掲載開始>
2012年9月21日にケッシュ財団は、宇宙技術と重力及び磁力(Magrays)システムの第一段階の開示を、生産とコピーのために、世界中の科学者に対して同時に行う。
この時点以降、各国の国境は意味を失う。これは、公共のための最初の飛行システムが建造され、運行に入ると、たとえばテヘランからニューヨークまでの所要時間は、最大約10分になる からである。
新しい空輸システムでは、全ての個人がこの惑星上のどこからも、ほとんど無料で同時に同じ距離を旅行できるようになる。航空機は、現在のレー ダー技術では検知不能である。エネルギー危機は一辺に解消され、この技術が実践に至ると、エネルギー供給用の動力のために使用でき、これを通じて、現在の経済構造は、全く変化するに至る。
世界の水供給問題は、私たちのエネルギーと宇宙技術の開示後間もなくこの技術の公衆への提供によって解決される。 それではこの技術はどのようにして成り立っているのであろうか?過去6年間に亘って、私たちは国際パテントシス テムを用いて、各国と主要な科学者が私たちの特許のコピーを持っているかどうかを確かめた。この結果、私たちはこの技術の個人又はグループによる妨害を回避したが、今では、ほとんどの国が私たちのパテントのコピーを保有し、エネルギー生産、医療システム、及び宇宙旅行用研究用に用いている。
このようにして、過去には、国際開発を防止するために用いられたこの方法の実行は中止され、今では全ての国がこの技術の安全な開発のために共同研究をする機会をもつことができるようになった。重要な点は、私たちの技術は、市民の益になるよ うに、全ての政府が無償で利用できるように提供されることである。
このシステムを通じて、私たちは全ての国が必要な、全てのエネルギー、水、食品変更管 理、輸送などの非常に低いコストでの新しい方法が得られるように開発を行った。ケッシュ財団の精神にのっとって、その技術は、 世界の人々に共有される。
パテントは、この惑星上の全ての個人の財産であり、如何なる人あるいは組織、又は国家によって所有権を主張されるものではない。このことは、この技術によって生まれたあらゆる収入はこれを利用する国に属することを意味する。
私たちは2012年9月6日に招待される国のリストを公表し、招待を受ける人の電子メールリストを公表するので、あなた方政府は国から誰が代表としてこの会合に出席するのかを知らせる責任がある。<掲載終了>
昨年のフォスタ-ギャンブル氏によるスライブ、今年に入ってグリア博士のシリウス、そしてケシュ財団、今までの常識を覆す情報が次々と表れてきたようです、既存の世界管理システムを使い世界統一政府を実現しようとする勢力に対抗するように新しい技術を公開することにより人類を一段上の次元へ上昇させようとする勢力が現実となって私達の眼の前に表れてきたようです。
時間が益々短縮化する現在、想いが即現実化する時空へ突き進んでいるようですが、技術や情報を独占することでこの星の支配権を握っていた勢力が衰退し全ての情報、技術を公開することにより文明の進化をなしとげようとする勢力が台頭しようとしているようです、どれだけ多くの人がそれを受け入れることができるのかかがこの星の未来を決定するのでしょう。
奪い合いの時代から分かち合いの時代へ。
”Laura Mvula”
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