”NASAの火星探査”

post by 2014年12月18日 木曜日 in 日記

太古の火星には大気も水も存在したようです、古代遺跡のようなものもあるようで新たな人類史の書き換えがあるのかも?
因みにエジプトのカイロは火星という意味なんだそうです。

”アメージング・エイミー”

post by 2014年12月14日 日曜日 in 日記

ヒロインのエイミーを演じたロザムンド・パイクさんが魅力的な強烈なスリラ-今年観た映画のなかでは一番です。
デヴィッド・フィンチャー監督の最新作、現代社会をかなり痛烈に批判的に描いた映画、社会システムの中で人間が何かの役割を演じ嘘と演劇で現実が創られているという恐怖映画。
二重人格のヒロインを演じるロザムンド・パイクさんには圧倒されてしまいます、みんな二重人格なんだねということをしっかり感じさせてくれます、「ゴ-ンガ-ル」ほんとにいっちゃってます、恐ろしや!!

”衆議院議員投票日”

post by 2014年12月13日 土曜日 in 日記

いよいよ明日投票日ですが、国民の無関心ぶりが目立ちます、この不気味な現状、不穏な世界情勢お金の仕組みをめぐる争いが相当激化しているようですが、ブリクスが欧米金融勢力に対抗しあらたな国際金融システムを創ろうとしているのが原因なようです。
金融世界大戦が既に始まっているのかもしれません。

”末期的”

post by 2014年12月09日 火曜日 in 日記

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>

2014年12月4日に一ドル120円になりましたが、これを安倍政権成立時の2年前から予測をしていた専門家の方が居ました。その方は経済学者の野口 悠紀雄(のぐち ゆきお)氏です。野口氏は2013年1月に行われた取材で、「一ドル120円くらいになったら危険水準に入る」と断言していました。

これは安倍政権の経済政策について話している番組中で野口氏が言った言葉で、他にも「出来もしない物価上昇率2%という目的を掲げるのは本当の目的を隠すため」と指摘しています。
野口氏によると、巨額の財政赤字を持っている政府はほぼ例外無くインフレを目指し、今の日本政府は法律を改正して日銀を政府の支配下に置いて、無尽蔵に国債を発行させることを考えているとのことです。

そして、無尽蔵に国債を発行させてしまうと、円の価値が暴落して物価が今の100倍くらいなると野口氏は予測しています。そこまでに到達すると、終戦直後の日本と同じように定期預金がチャラになるようです。
危険な兆候の一つの目安は一ドル120円という値で、これは消費者物価を2%上げるためには輸入物価が4割上る必要があるという値から導き出されました。

野口氏は番組の最後に真剣な顔で、「今になってから起きたことではなく、日本政府は20年間金融緩和という麻薬を飲み続けていた。本当にやるべきことをやらずに。だから、真剣に考えないと行けないのです。日本という国を捨てざるを得なくなります」と警鐘を鳴らしています。<掲載終了>

経済学者さん達も色々な立場のかたがいらっしゃるので鵜呑みにはできませんが、国民生活が低下していることだけは事実です。
モノが溢れる日本のような国でインフレにしようなんてどだい無理な話で円安によるインフレという手段しかないのでしょう、円を売ってドルを買うということはアメリカへ日本の資金が移動しているということではないのでしょうか?

“Adriana Calcanhotto Perfil”

post by 2014年12月05日 金曜日 in 日記

なんの予備知識もなければこのアルバム、ブラジルの人だとはきずかないかもしれない、でもしっかりブラジルしているところがこの人の魅力かもしれない。
最近こればかり聴いています、なにか悲しげで内省的な世界が、新たなボサノバを探求しているようでもあります。

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