”スピリチュアル・レッスン”

post by 2014年08月30日 土曜日 in 日記

未来の地球人バシャ-ルさんの強烈なメッセ-ジ。
自身のエネルギ-をお金と交換してしまった瞬間お金にコントロ-ルされてしまうという現在のシステムに対する唯一の開放は自身を信じる事。
恐怖をベ-スとした文明は常に経済的不安を創り出し、戦争、テロを起こし命の不安を強化しているようでもあります。
幸福とは心配事がなくなった状態、そんなことできるのでしょうか?常に不安をかかえて生きなくてはいけない状況を覆すには本来の自身のパワ-を取り戻さなくてはならないようです。
自己外部に依存するのではなく自身を信頼することで状況を創りだすことができる、人間は本来それほどパワフルなんだと語っています、そして他人を変えることなど出来ない自信が変わることで新たな現実をつくりだし新たな状況に移行してしまうとも。

”資本主義の終焉”

post by 2014年08月24日 日曜日 in 日記

水野

非常に内容の濃い水野氏の著書、煽り屋さんたちの経済本が書店に平積みされるなかこの書は資本主義の本質を見抜きわかりやすく解説されています。
今やお金に人間が振り回されているような状況、それを創り出したのは人間の際限のない欲望、そろそろゼロ成長時代を上手に生き抜く智慧を身につけなくてはならないと語っていらっしゃるようです、そしてその先頭を走るのが日本だと、はたして日本に勇気ある指導者が現れるのでしょうか?

”一億六千万回再生”

post by 2014年08月20日 水曜日 in 日記

カナダのインディ・ロックバンドWalk Off The Earth(ウォーク・オフ・ジ・アース)はGotye(Gotye)の「Somebody that I used to know」を5人で一本のギターを使った奇抜なパフォーマンスでカバーし、その動画はいま現在Youtube再生回数1億6千万以上まで到達しています。

こちらはhappyカバ-

こちらはroyalsカバ-

色々なアイデアで楽しませてくれます、芸達者な人達、youtubeが生み出したス-パ-スタ-。

”ゲバラ主義”

post by 2014年08月19日 火曜日 in 日記

2012年11月23日、第46回衆議院議員総選挙に北海道第4区から新党大地公認で立候補した当時の苫米地博士の選挙演説です。

世界の戦争と差別と飢餓を無くすことが日本にはできるんですと語っています。この人未来のビジョンを明確に構想できる希少な人、利権屋だらけの政治家や省益だけを考える官僚よりよっぽどまともな人だと思うんですけど、勿論いろいろ悪評もありますが。
こういう人にリ-ダ-になってもらってもいいんじゃないでしょうか。世界をイメ-ジできないと日本の改革もできない時代であるわけですからアメリカ一辺倒の時代はもう終わっているわけですから。

”マトリックス”

post by 2014年08月16日 土曜日 in 日記

こんな記事がありましたので掲載させていただきます。

私たちは、自分が「世界」の中で暮らしていると思っている。だが、実際に私たちが生きているのは、あるひとつの周波数帯域なのだ。それがすべてなのだ。私たちはある周波数帯の中に閉じ込められている。それゆえ、幻影に囚われているのだ。それが、かの有名な映画が「マトリックス」と呼んでいるものだ。

私たちをとりまく「世界」は、多次元的「無限」のほんの一部でしかなく、五感、すなわち視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚で感覚できる世界である。私たちは知覚している世界はラジオ局のようなもので、私たちの肉体的感覚はその周波数に合わせられているのである。したがって、それが私たちが認知できるすべてなのだ。しかし、私たちの周りのいたるところには、別の周波数、別の密度を持った無限の創造物(しかし、「科学」はその存在を否定している)が存在している。私たちが五感で知覚できる周波数を超えた領域のいたるところに存在しているのだ。

動物は、たとえば猫などは明らかに「何もない」空間に反応したり、犬であれば人間よりもずっと高い音を聞きわけたりしているが、それはそうした周波数を見たり聞いたりしているのである。新生児も、条件づけされた感覚の牢獄に入る前はやはり「何もない」空間に反応する。

真の霊能力者はこれらの周波数にアクセスすることができ、古代の巫(かんなぎ)はこの見えない領域にまえ波動を高め、その周波数帯域に達していた。イタリア人物理学者のジュリアナ・コンフォルトは『LUH――人類の宇宙ゲーム(LUH、Man’s Cosmic Game)』で、次のように述べている。

「計算で求められた質量のうち、実に90%は観測不可能な暗黒であり、10%だけが無限の虹、つまり光によって観測されるものだ。私たちが認識している可視的な宇宙には無数の星や銀河が存在するが、それは、もともと少ない10%のうちのさらに小さな一角にすぎないともいえる。……あらゆる物理的肉体の内には、目には見えない、しかしより大規模な(90%)現実である観測できない実体があり、それは感情、直観、感覚として感じ、経験することができる」

異次元の存在が活動しているのは、こうした目には見えぬ「暗黒物質(ダーク・マター)」の領域だ。

ジュリアナ・コンフォルトによると、星雲によっては、人間の目には見えないこのダーク・マターの質量が観測可能な物質の100倍も存在する場合がある。そのような星雲の場合、私たちの周波数帯域からは、存在する物質のわずか2%しか観測することができないのだ。心を開き、周波数帯域の視野を広げるなら、もっと多くの惑星や恒星を「発見」することができるだろう。

原子は物質の基礎であると言われているが、原子内部のほとんどの部分が、人間の目には「からっぽ」に見える。あらゆる有形物を作り出すもとである「物質的原子」は、一つの原子核とそれを周回する電子からなる小さな太陽系のような構造をしている。

ダグラス・ベイカー博士は著書「第三の目を開く(The Opening Of The Third Eye)」で次のように述べている。「水素原子を大聖堂の大きさとすれば、それに含まれる電子はだいたい5セント硬貨ほどの大きさになるだろう」、原子内部の「宇宙」に占める圧倒的な量が「ダーク・マター」であり、私たちには見えない周波数で機能している。

太陽系、そして、物質からなる密度の高い宇宙全体についても同じことが言える。「科学」の世界を動かすのが有形物を信じる精神に先導されたアカデミズムではなく、ジュリアナ・コンフォルトのような考え方をする科学者たちであったなら、私たちはとうに自分たちが何者であり、生命とは何であるかと言う問題をはるかによく認識した世界に生きていたであろう。

ここでコンフォルト女史の出した数字を地球外知的生命体を「科学的」に否定する彼らの論に応用してみよう。

ご存知のとおり、観測できる宇宙に存在する無数の惑星や恒星のうち、生命が発達したのは地球だけであると信じることを私たちは求められている。しかし、観測可能な宇宙とは、目に見える「光」の一部でしかなく、それは全質量のたった10%にすぎないのだ。(ばかばかしい。神よ、われわれを公式な「科学」から救いたまえ。)

また、もちろんこの数字は現時点での計算に過ぎない。私たちが目でみることのできる割合が全質量の10%というのは、きわめて楽観的な数字だったという結果になる可能性もある。

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