”はじめに音ありき”

post by 2015年03月26日 木曜日 in 日記

<こんな記事がありましたので掲載させていただきます>in deepより

シュタイナー教育で療育的に使われていることで知られるライアーという 432Hz を基本としたチューニングの弦楽器
現在のライリーは 1926年に、シュタイナーとそのお弟子さんたちが、障がいを持つ子どもたちのために設計、創り出された楽器だそうで、古代のライリーとは違います。シュタイナーは、この楽器の調弦の音を「 432Hz」と一発で決定したそうです。
432 という数字の意味はいろいろと興味深いですよ。

たとえば・・・

・インドの聖典リグ・ヴェーダの全音節数は432000音節(432の1000倍)
・マヤの12トゥン(マヤ暦の単位)は 4320日(432の10倍)
・太陽が歳差運動で黄道の星座2つ分を移動するのに必要な年数は 4320 年
・432を 60倍した 25920年は、銀河の惑星歳差運動周期

”完璧なサンビスタ”

post by 2015年03月22日 日曜日 in 日記

Arlindo Cruz さんの演奏、久々のサンバもなかなか良いです、世界が平準化するなかでブリクス諸国も力をつけ従来の覇権システムに風穴を開けようとしているようです。
ブラジルも巨大な力を秘めた国、アマゾンのジャングルもかなり破壊されたようですがまだまだ修復可能、森は人間の脳と意識を守る大切なもの、もうすぐ化石燃料を必要としない時代がやってきます。
その時ブラジルは大きな飛躍を遂げるのでしょう、今大きなうねりがやってきていますサンバのリズムのようにおおらかに全てを包み込むような優しさが求められています。
覇権争いは最終章にさしかかっているようです、多くの人がそれに気付くときがそこまでせまっています。

”パラレルワールド”

post by 2015年03月18日 水曜日 in 日記

mitiokaku
こんな記事がありましたので掲載させて頂きます。in deep より

今では多くの人が知るところとなったが、私たちの存在しているこの宇宙は単一ではないという理論が存在する。数多くの宇宙が互いに平行して存在しているという説で、多元性の中での宇宙の存在は「パラレルワールド」と呼ばれている。
そして、米国の著名な物理学者ミチオ・カク博士によると、デジャヴは「異なる宇宙からの転移、あるいは(波動の)同調と関係あるかもしれない」という。

カク博士は、量子物理と超弦理論の専門家だ。
ノーベル賞学者であり、パラレルワールドを提唱した理論物理学者のスティーヴ・ワインバーグ博士の説を、カク博士は支持している。私たちの存在しているこの宇宙には同時に無数の宇宙が平行して存在しているという理論だ。

カク博士はこれを日常にたとえて以下のように説明してくれた。

「駅からあなたの家に帰るまでに、あなたは非常に数多くの違った種類の、違った周波数の電波に満ち溢れた中を歩いています。その数は無数ともいえるもので、本来ならそこから意図的に何かを選ぶこなどできない。でも、たとえば、あなたが車でラジオをつけると、その中のひとつのラジオ局から音楽が流れる」。

「そのラジオの電波は他の電波と干渉していないにも関わらず、しかし、他の無数の電場も同じ場所に存在しています。電波の持つエネルギーにもそれほどの差はないのです。選ばれたラジオ局は、ただひとつだけ(あなたが選んで)同調したものです」。

「同様に、私たちの宇宙も、私たちの一つの身体と一致するように調整されている可能性があるということです。特定の宇宙に対応するように、その宇宙の振動(波動)の中にある原子から私たちの身体は成り立っているのです」。

パラレルワールドは、それぞれの宇宙は同じ振動数で振動していないが、ひとつの宇宙と他の宇宙が「同調するとき」に、宇宙と宇宙の間で転移が発生すると理論的には考えられているという。

もちろん、デジャヴがパラレルワールドと関係しているかどうか実際のところはわからないが、カク博士は、「パラレルワールドの中で他の宇宙と同時に振動しているとき」の状態のひとつとして説明することはできるかもしれないと述べる。

”戦後70年”

post by 2015年03月15日 日曜日 in 日記

あれから70年いまだに隣国から謝罪を求められる日本、正しい歴史認識とはいったいなんなのでしょうか?
戦後隣国を経済発展させ経済大国におしあげたのも日本の技術と資金だったのではないでしょうか、戦後賠償はいろいろな形ですでに終わっています。
アジアの多くの国はあの戦争をアジア解放戦争と位置づけているようです戦勝国という立場を手にいれたアジアの国だけが未だに謝罪を求めるのはあまりにも歴史誤認であり時代錯誤でしょう。

”311”

post by 2015年03月11日 水曜日 in 日記

サトウハチロー作詞・加藤和彦作曲
胸にしみる 空のかがやき
今日も遠くながめ 涙をながす
悲しくて 悲しくて
とてもやりきれない
このやるせない モヤモヤを
だれかに 告げようか

白い雲は 流れ流れて
今日も夢はもつれ わびしくゆれる
悲しくて 悲しくて
とてもやりきれない
この限りない むなしさの
救いは ないだろうか

深い森の みどりにだかれ
今日も風の唄に しみじみ嘆く
悲しくて 悲しくて
とてもやりきれない
このもえたぎる(注) 苦しさは
明日も 続くのか

Page 1 of 14212345678910...Last »

New Art


すべての作品は、www.flickr.comで!

月別アーカイブ